HDD
IODATAの外付けHDDが認識しない状態からデータ復旧に成功しました。
IODATA HDD-UT2W 認識しない外付けHDDからのデータ復旧に成功しました。

技術者が直接電話で対応しますので、わかる範囲でご説明ください。20年の復旧経験から、正確な状況の把握とお見積り、復旧の可能性をご案内いたします。

ハードディスクに使用されるモーターや読み取り部品(ヘッド)、記録媒体であるプラッターなどハードウェアや機器そのものに障害が生じたものを≪物理障害≫と呼びます。物理障害はパーツ交換が必要になる場合があるなど、使用し続けると症状を悪化させる恐れがあるため、速やかに障害機器を停止する必要があります。お客様がご自身でHDD(ハードディスク)の修理を行い、データを復旧することは非常に困難です。物理障害が懸念される場合は、LIVEDATAまでご相談ください。






ハードディスクは精密機械です。パーツの交換などをしていない状態であっても、一度
分解することで、その後の復旧率が大きく低下します。初期診断は無料の会社が多いで
すが、診断時にディスクの分解をしてもよいか?と聞かれたら必ず断ってください。
分解して何がわかるのか、なぜ必要なのか、デメリットは無いのか?をその会社は説
明してくれましたか?納得いく説明が無いのであれば「分解までして確認してくれ
る良い会社」では無く「今後のお客様の復旧の可能性を限りなく低くする会社」
となります。
初めてデータ復旧をご利用される方へ
データの削除や初期化、OSの再インストールなど、ハードディスクの機械的な機能に問題のない状態で、OSやデータ部分の損傷が発生しているものを論理障害と言います。機械が壊れていないため、お客様が復旧ソフトやツールを利用してデータを抽出・復旧できる可能性が高いです。ですが、ハードディスクのパーツ交換ができる物理障害に比べ、一度書き換わったデータコードは元に戻せないため、論理障害のほうが復旧が難しく、お客様自身でのデータ復旧はリスクもあります。復旧依頼時の費用が高いケースも増えており、障害内容によって処置が異なりますので、参考にしてください。




上記のBIOS、Win ディスクの管理.、Mac ディスクユーティリティで認識が確認できた場合、ハードウェア(H/W)的には接続を確認できているため、考えられる症状は「セクター不良による読込エラー(軽度から中度の物理障害)」や「ファイルシステム等のデータコード破損」です。
データ復旧ソフトウェアによる復旧が可能な場合もございますが、安全な復旧をご希望の場合はLIVEDATAまでご依頼ください.高い復旧率でデータを取り戻します。
お客様ご自身で復旧を検討される場合は、こちらのデータ復旧ソフトをお試しください。
異音がするハードディスクや認識しないハードディスク、起動しないパソコンなどの物理障害に対する復旧実績を公開しています。特にご依頼の多いSeagate製のST2000DM001等の復旧も実績多数ございます。通電や無料診断による状態悪化、復旧不可能になる前にご相談ください。
LIVEDATAが選ばれる理由
パソコン内蔵ハードディスク、外付けHDD、ネットワークディスクなど、ディスク単体の費用です。2本構成や暗号化ハードディスクは別途お問い合わせください。