55USBメモリー(ADATA UV150)へアクセスできなくなった。

障害メディア情報

メーカー
ADATA
シリーズ/モデル名
UV150
USBメモリー容量
16GB
メモリチップの種類
TSOP
障害内容
メディア認識不可 

復旧作業内容

作業所要時間
1日
復旧希望データ
文書ファイル(xls,doc,ppt), Adobe
復旧率
90%以上
障害箇所
コントローラー不良
作業内容と復旧結果
90%以上

エンジニアからの一言

エンジニア
USBメモリーの障害の多くは、データの読み書きを制御する“コントローラーチップ”に発生します。
コントローラーチップが破損するだけで、メモリーチップが正常であっても、データ領域にアクセスできなくなります。
メモリーチップを取り外して、直接データを読み込むことで、多くの障害は復旧可能です。
LIVEDATAの高い技術と豊富な実績で、お客様の大切なデータを復旧します。

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