データ復旧 HOME > 障害事例・復旧実績 > USBメモリーデータ復旧実績 > ruf2-e2g-b-1

ruf2-e2g-b-1

Buffalo製 RUF2-E2G-Bにアクセスできない。

USBメモリー復旧実績

2010.01.13

Buffalo製 RUF2-E2G-Bにアクセスできない。

Buffalo製 USBメモリー RUF2-E2G-Bをパソコンに接続しても認識ができなくなってしまった。
タスクトレイにも表示されなくなってしまいました。

ruf2-e2g-b-1

データ復旧作業内容

障害発生情報

メーカー BUFFALO
シリーズ/モデル名 RUF2-E2G-B
容量 2GB
障害内容

作業内容

障害事例・復旧実績ruf2-e2g-b-1
USBメモリー(RUF2-E2G-B)を分解し、基盤を確認したところコントローラの不良と判断しました。
メモリーチップを直接取り出し専用の機材に接続したところデータの確認ができました。
お客様の大切なデータを復旧し、納品しました。
復旧希望データ 文書ファイル
作業所要時間 3時間
IMAGE取得 約99%  IMAGE取得とは
障害箇所 コントロールチップ
復旧結果 約99%復旧

だから安心。LIVEDATAのデータ復旧サービス

USBメモリーの物理障害はこの“コントローラチップ”の障害が多く、LIVEDATAではコントローラチップの交換またはメモリーを直接機材で読み取ることで復旧が可能です。
LIVEDATAは信頼できるサービスでお客様の大切なデータを復旧いたします。

  • はじめてデータ復旧される方へ
  • お客様でできる障害対応
  • データ復旧サービスのご相談・お見積り・お問合せ

別の障害トラブル事例・復旧実績を探す

LIVEDATAの障害事例はHDDやサーバ、NAS、USBメモリーなど各種メディアから、そしてフォーマット復旧やディスクが認識しない、異音がするなどの障害内容から事例を探すことができます。