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HDDビデオカメラ復旧サービスのご案内

HDD/SSDビデオカメラ復旧サービスのご案内

HDDビデオカメラ復旧サービスのご案内

家族の思い出、会議の記録、監視用…
映像の記録として様々な用途で
使用されるHDDビデオカメラ
LIVEDATAは映像データ復旧にも自信アリ

工事現場での録画用カメラや、監視カメラとして設置された業務カメラ、子供の成長を記録したビデオカメラなど、大事なデータがデジタル録画されていたにも関わらず、誤って初期化した場合はもちろん、転倒してHDDが故障したような場合もライブデータでは完全対応で復旧が可能です。

お電話でのご相談・お問い合わせは0120-895-960 メールでの無料相談・お見積もりお問い合わせはこちら

HDD/SSDビデオカメラ復旧について

HDD/SSD内蔵ビデオカメラよくある障害事例

  • 誤って初期化してしまった
    SDカードを初期化しようとし誤ってHDDを選択してしまい初期化するケースが多いようです。初期化した状態のまま(追加撮影無し)であれば、弊社実績からほとんどの場合が復旧可能です。
  • ハードディスクがエラー
    機械的にハードディスクが故障すると、HDDエラーが表示され再生もできなくなります。
  • データを削除してしまった
    初期化同様、誤ってデータを削除してしまう場合が多く、すぐに電源を切ってLIVEDATAまでご相談ください。

HDD/SSDビデオカメラのデータ復旧にも対応できるLIVEDATAの高度な技術

ビデオカメラに搭載されているHDDやSSDは小型化されているため、ハードディスク復旧の段階から通常より高い技術が要求されます。ディスク復旧後も論理領域の分析には、熟練の技術者であってもかなりの時間を必要とします。

USBメモリーの分解

データを削除してしまった

動画ファイルを削除し、PLAYLISTに再生可能なファイルがなくなるトラブルがしばしば発生します。初期化同様、誤ってデータを削除してしまう場合が多く、すぐに電源を切ってLIVEDATAまでご相談ください。

イメージ取得

誤って初期化・フォーマットしてしまった

SDカードを初期化しようとし誤ってHDDを選択してしまい初期化するケースが多いようです。初期化した状態のまま(追加撮影無し)であれば、弊社実績からほとんどの場合が復旧可能です。

イメージ取得

動画データを復旧するということ

『削除した動画データを復旧するためにはデータ領域をすべて検索し、ファイルを復旧・編集しなければなりません。 現在、どんなデータ復旧ツール使っても自動復旧はできないため、エンジニアが手作業で論理領域を検索し、メーカ別の保存コード及びデータ情報を分析した後、ファイルを復旧・編集作業を行います。 そのため、平均1週間ほどの作業時間が必要となります。

他社で復旧できなかった場合も対応可能!
復旧データが正常に再生できない、繰り返して同じ映像が映る、復旧データの容量が少ない・・・他社で復旧できなかった障害がLIVEDATAに持ち込まれた際、無事に復旧・納品した事例が多数ございますので、諦めずにLIVEDATAまでご相談ください。

浸水や落下させてしまった場合・・LIVEDATAは復旧に成功した事例が数多くあります!

映像を撮影中、または持ち運んでいる途中などで水中へ落下させてしまったり、大きな衝撃を与えてしまったりと、HDDビデオカメラでは使用時・未使用時にかかわらず、さまざまなトラブルが起こりえます。LIVEDATAならそのような場合でも復旧成功させた実績がたくさんございます。

誤って水(海)に落としてしまった

もしHDDビデオカメラを水(海)に落とした場合は電源を入れないでください。
もし、電源を入れる場合は必ず1~2日ほど過ぎてから電源を入れてください。
電源が入らなかったり、データ領域へのアクセスができない場合はハードウェアに障害が発生しています。

LIVEDATAはハードウェアに障害が発生したHDD、SSDの復旧にも対応しています。

誤って落下させてしまった

落下した場合、一番多く発生する障害症状はデータを読み取れなかったり、 ビデオカメラから小さい異音が繰り返し発生する症状です。この場合、動画ファイルの一部またはすべてを読み取れない症状が発生し、LED画面にHDD障害と表示される場合があります。

HDDビデオカメラに強い衝撃を与えてしまった

衝撃を受けて損傷した場合には、電源供給しないことが一番重要です。電源を入れ続けると、ハードディスクの内部が損傷し、データが復旧できなくなります。
もし電源を入れてしまった場合、異音が発生したりドライブが認識できない時は直ちに電源を切ってLIVEDATAまでご相談ください。

HDDビデオカメラのデータ復旧実績はこちら

対応HDD/SSD内蔵ビデオカメラ一覧

  • victor JVC
  • TOSHIBA
  • PANASONIC
  • Everio、GZシリーズ
  • GIGAShot、GSCシリーズ
  • SDRシリーズ
  • SONY
  • Canon
  • SANYO
  • ハンディカム、DCRシリーズ
  • iVISシリーズ
  • Xactiシリーズ

HDD/SSD内蔵ビデオカメラは各メーカー毎に様々なファイルシステムを採用しているため、ソフトウェアでは復元できません。各ファイルシステムの調査・分析を行い、動画ファイルを抽出後に編集作業を実施します。

HDD/SSD内蔵ビデオカメラ復旧の料金・所要時間

依頼前のご相談・初期診断

内容 所要時間 料金(税込)
依頼前ご相談・見積もり依頼 お電話 即答 0円
メール 即日~翌日
障害ハードディスクの初期診断・初期調査 お持込 2日程度
ご郵送 3日程度

* 初期診断お持込時の所要時間は論理障害を除きます。

復旧サービス正式ご依頼時の料金

障害内容 復旧時間
データ削除、初期化してしまった、アクセスできない、起動しない、
HDDの故障、不良セクター、基盤の故障、機械の不良など
最短2日~(Backupを除く)

HDD容量 メーカー 料金(税込)
~120GB Panasonic,SHARP,SONY,HITACHI,
Pioneer,Victor,Canon
64,800円
その他 その他容量は別途見積もり。
また動画編集費が必要な場合もございます。(作業前に確認致します)
お問い合わせください

* 他社で一回以上分解作業されたハードディスクの復旧は、別途お見積もりとなります。
* データ復元費用、復旧時間の報告致しますので、その後、データ復旧作業を正式にご依頼ください。

HDD/SSD搭載ビデオカメラ障害の注意事項

  • 特定のファイルやフォルダにアクセスしたり、コピーした場合にエラーが発生するような場合は、不良セクターによる物理障害の可能性が考えられます。
  • 著作権等の問題が発生するとLIVEDATAが判断した場合、データ復旧を辞退する場合がございます。
  • ハードディスクの取り外しを行うと、メーカー保証外となる場合がございます、あらかじめご確認ください。
  • 営業時間外、夜間休日のデータ復旧依頼は、初期調査費用が必要です。
  • 他社で復旧不可と判断されたハードディスクの復旧に関して、初期費用を頂戴いたします。
  • 希望データが復旧できなかった場合は、キャンセル扱いとなり費用は発生しません。
お問い合わせ・データ復旧サービスお申込み

PC初心者でも大丈夫。顧客満足度90%以上を誇るLIVEDATAの専任オペレータは業界独特の専門用語を使わず、やさしく分かりやすい言葉や図で丁寧に対応します

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