データ復旧費用の新規格

LIVEDATA NEWS

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2010.03.12

データ復旧費用の改定、分かりやすい金額設定

平素はLIVEDATA復旧サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
株式会社LIVEDATAは、新料金サービスを2010年3月8日から開始いたします。
新料金サービスは分かりやすい障害内容の分類とハードディスクの容量によって、問い合わせを行うことなく見積もりができる仕組みとなっています。
 
■ 新料金サービスの詳細
http://www.livedata.jp/service/data-recovery-prices.html
 
 
-> 新料金サービスの特徴
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LIVEDATAのデータ復旧サービスは、日本全国のお客様にご利用いただいております。
データ復旧は高度なサービスを提供するにあたり、また確実な診断を行うために障害ハードディスクを受け取ってからの料金のご案内が基本でした。LIVEDATAでは電話対応時にある程度の範囲をお伝えすることで対応していましたが、より分かりやすい料金サービスを提示することで、安心して復旧サービスをご利用いただけるよう料金サービスを改定しました。
 
 
→ 特徴1:復旧費用の上限がわかる
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初期診断を含め、お客様のキャンセルで一番多い理由は復旧費用の問題です。
これはお客様、弊社共にプラスになることはありません。復旧依頼前に金額の上限を確認できるので、安心してご依頼いただけます。
 
 
→ 特徴2:障害内容の区別が分かりやすい
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障害レベルを3つに分けており、一般のお客様でも区別ができるよう具体的な例を挙げています。お問い合わせいただければ、障害内容に合った復旧費用を案内いたします。 
 
Level1(軽度) / 不良セクターが発生していて、パーツ交換が必要ない場合
Level2(中度) / ヘッド、ROMなどのパーツ交換が必要な場合
Level3(重度) / 複合的な障害やモーター交換が必要な場合
 
 
→ その他:費用について
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初期診断:無料で行っております(※Serverなどは一部有料です)
返却送料:復旧不可、キャンセルの場合はお客様負担となります。
 
 
 
LIVEDATAは、独自のデータ復旧技術で復旧業界をリードしています。
データ復旧でお困りの際は、LIVEDATAまでお問い合わせください。 

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