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このデータ、復旧できるの?できないの?
そんな疑問もLIVEDATAならすぐに解決、安心頂けます。
LIVEDATAでは、あらゆる場面で損傷したデータを復旧し、復元するデータ復旧サービスを全国展開しております。
リカバリー技術、IT技術は日進月歩、日々新しい技術や設備を導入し、すべての障害に対応できるよう研究を重ねており、環境面ではクリーンブースやクリーンベンチなど、重度物理障害に対応できる環境も完備しております。
パソコンが動かなくなった、ハードディスクを落下させてしまい認識しなくなった、会社で使用しているRAID構成のシステムサーバーに障害が発生した…こんな突然のトラブルに心強い味方となるのが≪データ復旧≫という、記録メディアから障害発生前のデータを取り出し、別の正常なメディアへ移すサービスです。
しかしデータ復旧には非常に高度な技術が必要となる上、デジタルデータという実体のないものを取り扱うサービスであるため、お客様の大切なデータの復旧成功率は、データ復旧作業をおこなう業者によって大きく異なるのが現状です。
LIVEDATAの提供するデータ復旧サービスを分かり易く解説致します。
データ復旧とは? | 初めての方へ | LIVEDATAの特徴 | 対応メディア一覧 | HDDの内部構造 | データ復旧の流れ | データ復旧実績 | よくある質問
データ復旧とは、誤ってファイルを削除してしまった、フォーマット・初期化してしまった、OSが立ち上がらない、ディスクが認識しない、PCを落とした、HDDから異音がするなど、様々な理由で発生したトラブル・障害によってデータにアクセスできないメディアに対して、高度な専門技術と専用のツール・機器を駆使し、障害発生前に保存されていたデータを復元・抽出するまでの一連の作業を指します。
* データ復旧サービスは、データのみを復旧するサービスであり、コンピュータを修理するサービスではありません。
例:起動しなくなったパソコンなどへのハードディスク交換や、OSの再インストールなどは行いません。
パソコンやハードディスクが壊れて、大切なデータが取り出せない。そんな状況に陥った時、焦ってしまうのも、何をどうすれば良いのかわからないのも当たり前。
LIVEDATAが安全・確実にお客様のデータを復活させる、データを取り戻す方法をお教えいたします。
LIVEDATAは2006年、最前線で活躍する国内外のデータ復元エンジニア達が日本に集結し、データ復旧サービスを開始しました。世界各国グローバルなLIVEDATAグループすべてがお客様の味方です。
国内初となる「データ復旧技術教育」サービスも、信頼される技術力の上に成り立っています。LIVEDATAのトレーニング修了者は世界各国に存在し、データ復旧業界を支えています。
代理店では真似できない、迅速かつ丁寧、高いクオリティでありながら安心料金の復旧サービスを提供しています。
復旧結果に直結する初期診断、PCからのハードディスク取り出しなどはすべて無料、希望データが復旧できなかった場合、費用は一切いただかない完全成功報酬ですので安心してご依頼ください。
同業者からも注目されるLIVEDATAのデータ復旧技術は、ワンチャンスの復旧を逃さない初期診断精度と、極めて高い納品率で実証済み。是非LIVEDATAのデータ復旧サービスをお試しください。
LIVEDATAのデータ復旧は、80%以上のお客様が翌日結果報告。正確な初期診断と全作業を社内で完結するからこれほどデータ復旧が早いのです。
論理障害はもちろんのこと、基板損傷、ファームウェア損傷、HDDのクラッシュ、ヘッド損傷、モーター不良など、すべての物理障害に対応するために最高峰の復旧設備とクラス100のクリーンブース、クリーンベンチを完備。
LIVEDATAは情報セキュリティの国際規格ISO27001認証を取得済み。また万全を期する為、お客様のデータの保管やデータ復旧の作業を行うセキュリティルームは、カードと暗証番号によって入退出制限を実施しています。
LIVEDATAは16年以上のデータ復旧経験とあらゆる障害メディアへの対応実績を有します。LIVEDATAは多種多様な障害トラブルに迅速・確実に対応可能です。
Sun,Cisco,Oracleなどのベンダーライセンスから、Forensicを代表するEnCaseライセンスまで、世界をリードするエンジニアがLIVEDATAのデータ復旧サービスを支えています。
LIVEDATAは専用のデータ復旧ソフトウェアも自社開発。データの削除やフォーマットなど、データ消失直後に復元ソフトウェアをご利用いただければ、高い確率で復旧が可能です。
LIVEDATAではあらゆるメディアからのデータ復旧に対応しています。ハードディスクやUSBメモリー/SDカード、NASやサーバー復旧、SSD、OSではWindows、Macintosh、メディアやOSによって特徴があるため、詳細は対応メディアをご覧ください。
| ハードディスク: | デスクトップ、ノートパソコン、IDE、SATA、SCSI、SAS、ZIFなど、全モデルに対応 |
|---|---|
| SERVER/RAID: | TeraStation、LANDisk TERA、File Server、Mail Server、WEB ServerなどNAS製品の全モデル・シリーズ |
| データベース: | MS-SQL、MySQL、Lotus Notes、OracleなどのDataBase |
| その他の記録媒体: | USBメモリー、FDD、MO、DVD、SD、CF、MSなどの各種媒体 |
| OS/ファイルシステム/Vmware: | Windows98/SE/ME/NT4.0/2000/Xp/Vista/7/Server2008、 Macintosh、 Linux/Unix/Solaris、 MS-DOS、 FAT16、FAT32、NTFS、HFS、HFS+、EXT2、EXT3、XFS、ソフトウェアRAID |
| ファイル形式: | txt、doc、xls、ppt、mbx、pst、eml、jpg、jpeg、gif、bmp、tiff、png、psd、eps、ai、fp7、avi、mpg、mov、wmp |
ここでは記録メディアとして最も一般的に使われているハードディスクがどのような構造になっているかご紹介致します。ハードディスクは大きく分けて、4つのパーツで構成されていいます。
ハードディスクの障害・トラブルは大きく、主要4パーツ「モーター」「ヘッド」「記録メディア(プラッター)」「PCB」と、データそのものの合計5つの発生原因があり、単体で障害が起こる場合もあれば、複合的な障害が発生してしまうこともあります。