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HDPS-U160-1

誤ってタイムマシン(Time Machine)でフォーマットした。

Macintoshデータ復旧実績

2009.07.02

誤ってタイムマシン(Time Machine)でフォーマットした。

Macintoshに接続したら、Time Machineが起動してしまい、誤ってフォーマットされてしまいました。 
Windowsで保存していたデータが消えてしまいました。
復旧希望データはOffice関連データ(doc,xls,ppt等)E-Mail(pst)です。

データ復旧作業内容

障害発生情報

機種名 Mac Pro
CPU G5
OS OS X 10.5
容量 160GB
障害内容

作業内容

障害事例・復旧実績HDPS-U160-1
初期診断においてハードディスクMacフォーマットに変わってしまったと確認しました。
イメージデータを抽出し、障害前のフォーマットにて保存されていたデータを確認し、データを復旧しました。
99%以上復旧可能と判断し、お客様へ“論理障害復旧料金:50,000円”にてデータの納品をいたしました。
復旧希望データ
作業所要時間 5時間
IMAGE取得   IMAGE取得とは
障害箇所 論理領域
復旧結果 99%以上復旧可能

だから安心。LIVEDATAのデータ復旧サービス

誤ってタイムマシン(Time Machine)機能でディスクをフォーマットしてしまったというお客様が多くいらっしゃいます。
使用していた当初のフォーマットから変わってしまうため保存されていたデータを見ることもアクセスすることもできません。
LIVEDATAではそういったフォーマット形式が変わってしまったディスクからのデータ復旧も行っております。
是非ご利用ください。

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